眼鏡橋に行った話

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こんにちは!ホイコーローをタレから作ろうとしたら味噌の量を間違えれ味噌炒めになってしまった紺です。

今回は長崎の観光名所である眼鏡橋に行った話をさせてもらおうと思います。

眼鏡橋へのアクセス

眼鏡橋へのもっとも簡単な行き方は、長崎駅から路面電車で崇福寺行きで約四分ほどで運賃は150円です。観光通りで降りたら浜の町アーケード通り抜けて徒歩で約8分ほどで到着します。

バスでも行くことは可能ですが、路面電車のほうが本数も多く、安くすむのでおすすめです。

眼鏡橋ってどんな場所?

眼鏡橋は、中島川にかかる石造りの橋で、二つのアーチが水面に映る橋の形が「眼鏡」のように見えることからこの名前が付けられています。

長崎を代表する観光スポットの一つで、観光客だけではなく地域の人もよく訪れるスポットです。

川沿いの近くには石畳の遊歩道も整備されているため、のんびり散歩するだけでも楽しめます。

実際に行って感じた雰囲気

今回訪れたのは昼間の時間帯でしたが、川の流れも穏やかでとても過ごしやすい雰囲気が流れていました。

橋の周りには、観光の人も多くおり、眼鏡橋を背景に写真撮影を楽しんでいました。

観光地ではありますが、人が多すぎるという印象はなく、ゆっくりと過ごせるのも魅力の一つだと思います。

写真を撮るならここがおすすめ

眼鏡橋は角度を変えるだけで様々な印象が変わるので、写真を撮るのも楽しいスポットです

特におすすめなのは、ハートストーンの前で写真を撮ることです。

眼鏡橋を降りて川沿いの石壁のあたりにハートストーンと呼ばれる石があります。

その前で写真を撮れば成就するかもしてないですね….

私も写真を撮ったのできっと彼女ができるはず! たぶん!

ハートストーンは探すのがすこ~し大変なので恋人と探すのも楽しいかもですね!

私はいないからわからないけど!

眼鏡橋周辺のグルメ

眼鏡橋の周辺には浜の町アーケードもあり、食べ歩きにも向いています。

特におすすめなのは、3月20日~11月下旬にかけて、眼鏡橋周辺で販売している

チリンチリンアイスです。

チリンチリンアイスは、屋台で売られているバラ型のシャーベット状のシャリシャリとした食感が

爽快感があり、優しい甘さに散歩の疲れが取れるそんな味です。

夏場には、特におすすめなのでぜひ食べてみてください!

長崎の日常の中にある定番スポット

眼鏡橋は観光地としても有名ですが、実際に歩いてみると近くにはアーケードが近くにあったりと

長崎の日常の中にも自然に溶け込んでいる場所だと感じました。

長崎に観光で来たばかりの方にも、すでに住んでいる方にもお勧めできる散歩スポットです。

ぜひ、行ってみてください!

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